愛のペンキやグランデ 八木でございます。

建設職人!

いったいどんないんしょうでしょうか。

そんな中でもシール屋さんはご存じでしょうか。

外壁(サイディング)の目地や窓の廻りにある

ゴムのような柔らかい素材。

そのシール(シーリングまたはコーキング)だけを打ち替える スペシャリスト!

それが、シール屋さんです。

グランデの職人もシール打ち替えやります。でもシール屋さんの技術には脱帽です。

そこでシール工事で大切な工程は”撤去”です。古いシールの撤去。

グランデに問い合わせの多くは雨漏りです。

問い合わせの雨漏りの中で一番多いのは窓から!サッシ廻りなんです。

サッシ廻りの撤去を行わず、既存の上に施すのが増し打ちと言われています。

シール撤去中の画像です。

打ち替えと増し打ち。

増し打ちが圧倒的に多い印象ですが、グランデではサッシ廻りも撤去します。

古いものは取り払って、愛をこめて充填します!!

またどんな材料を使うかでも長持ち具合は変わってきます。

対応年数30年!ってシール材もあるんです。

どんな施工方法でどんな思いで施すかも大切ですね。

板橋区の建設業から世界を明るく

グランデ 八木でした。